ヤモちゃん身体測定
車庫の灯りを消しに行くとヤモちゃんminiがいた。毎年、家のどこかで産卵・孵化し、私が移り住む前から何世代もここに住み続けてきたのだろう。健やかに育って欲しい。 体長 約45000マイクロメートル。 逃げてしまったので体重未測定。(推定 3000ミリグラム以下)
Ultimate self-satisfaction impresses others.
車庫の灯りを消しに行くとヤモちゃんminiがいた。毎年、家のどこかで産卵・孵化し、私が移り住む前から何世代もここに住み続けてきたのだろう。健やかに育って欲しい。 体長 約45000マイクロメートル。 逃げてしまったので体重未測定。(推定 3000ミリグラム以下)
連休旅行中、オバヒトした自家用車。今月最後の仕事に使用。前回鳴らない事に気付いたホーン、分解して接点磨いたが鳴らず。ややオバヒト気味乍ら、辛うじて帰宅成功。 なんか、不思議な音が…
擦り切れてしまった襟がみっともなくて、着なくなった和柄のシャツ。どうせ棄てるならと、試しに襟をカットしてみる。悪くない。ほつれが多少は出るが、気にはしない。 No problem.
①主に単独だが必要なら群れる ②警戒心が強い ③遊ぶのが好き ④喋り始めると喧しい ⑤己を虐めた者の顔は忘れない ⑥ナッツ類が好き ⑦三歳児程度の知能がある(推定) 初めてなのに、餌を置く前から十数羽も集まってきた不思議。
昨夕、徒歩で650mの某トヨダを訪問。接客、質疑応答、営業姿勢など、非の打ち所なし。カタログも初めて頂く。軽装でしかも新規の私を、温かく迎えて下さった。感動。 私の世代には、カタログの持つ力は大きい。
誰もが若者だった 嘗ては老人を蔑み 嘲り侮っていた 若き日々は陶然と流れ ふと我に返れば 髪は抜け皺は刻まれ 加齢なる汚臭を漂わす 嘗て忌み嫌っていた 老獣と化していた 若かった頃の私(左)
ある日、亮クンの経営するCafeを訪ねた。店頭の手書きメニューを見て、私は失笑を禁じ得なかった。なぜならそこには「白身魚のパイパイ包み焼き」と書いてあったからだ。 亮クンの字(tabelogより拝借)
折半が約束の貸ガレージ代を踏み倒した清が、他に不満があったらしく、私の落ち度を吹聴していた事が発覚。ガレージ代すら払えない者に中傷される筋合いはねえぜと思った。 ガレージ代踏倒し罪の疑いで全国指名手配中の清(1986年8月当時・国道243号線で目撃された姿)
全日空ホテルでの研修の休憩時、同僚テッペーとラウンジで珈琲。私の元へ運ばれた☕︎はWedgwoodなのに、テッペーの☕︎はなぜか無銘のマグ。一瞬絶句の後、テッペー「なんでや…」 再現イメージ(左・Noritake Bone China,右・無銘のマグ)
戦後一切の公職を辞し、三浦半島の僻地で隠遁した元海軍大将・井上成美さんは、商店で買い物をする際には計算尺を用い、請求額が1円でも多いと必ず問い質したという。 キウイを買い足したにも関わらず、特売日だった為、売場での計算よりマイナス5円。 平日のSCは、老人憩いの館。
信金で国保納付。Tel番号書いて下さいと言われ、紙に記入。いつも液晶パネルで入力なのに?と尋ねたら、隣の窓口にしかないからとの返答。些細な事でも疑問は必ず訊く。 「なぜだろう。まあいいや。」そのクセが、詐欺被害の元になる。
買い物ついでに出すペットボトル。行きつけのSCは収集箱だけで破砕機がない為、手で潰しながら丸めて圧縮した後に持って行く。癖が付くので蓋を外しても広がらない。 圧縮後にフタを閉めれば、こんなに小さく。 トートバッグにも、ラクラク収納。
脚立を取る為に扉を開けたら、ヤモちゃんがいた。ヤモちゃんはとても臆病者。コンクリの隅にサッと身を隠してしまった。小石を除けると、体を縮めてこっちを見ていた。 「守宮」とも書く。宮を守る尊い生き物。(私指定・重要保護生物)
黄色い風船を放った 風のない空を 一筋に登っていった風船 やがて秋風に流され始めた 高度を上げるほど飛ばされ 遂にはジェット気流に乗せられた末に 消えてしまった風船 風船爆弾(1944)
Eのデータなんかには 大した価値はねえんだよ 暫くの間は取っておくのも良いが ある日数過ぎたらスパーンと棄てる Eのデータなんか 遺しといたって糞の役にも立たねえ Uploadしたら、もう不要。
土と云う字を見てくれ それはまるで 地から芽生えた 一本の草の如きではないか ではもう一度 土と云う字を見てくれ 生まれたのと同じ地に立つ 貴君の墓標の如きではないか 命を生み、育て、弔う。
本当はしたくても したくても出来ない事々を してやろう やってみせよう 夏にはそれが出来た筈なのに 落ち葉の色を伺う内に したくても出来なくなった事々を 再び始めよう 半分枯れたクヌギの葉
パンク老人会の勧誘が来たので行ってみた。目が飛び出て鼓膜は破れ、腰も抜けそうになった。お前まだまだ甘い、全然パンク老人会に相応しくねぇと罵られ、逃げてきた。 ゲオルク・ジンメル(1918年9月28日 没)
路上では 踏み潰されてしまうかも知れない 無慈悲な箒で 掃かれてしまうかも知れない だから この櫟の根元で眠りなさい タマムシ君 キミの羽根の輝きは 永遠に消えはしない こうすれば、また生まれ変われる。
埋設済の古いコードを電気工事屋さんが交換し、柱にコンセントを付けてくれた。コンセントからは、家にあった延長コードを自分で繋いだだけ。これでやっと照明が点く。 梁のTミゾに隠した延長コードと、押さえのスポンジ。 コードが見えないから、スッキリ。
洗い物の最中、目の前の窓硝子に体長8㎜のハエトリグモがいるのを見つけた。見慣れたミスジ君でなく、我が家では珍しいアダンソン君。お尻に白い帯があるこの子は♂。 私指定・希少保護生物「アダンソンハエトリ」
南部に、豚が棲んでる。嘗ては昼間から飲んだくれのダソナがいた。何度か9q舎で運ばれた後、帰らぬ豚となった。遺された豚は毎晩夜更かししてる。2時でもTV点いてる。 🐷その豚は至近距離で5000000μmに居る🐷
珍バイクで直線を飛ばしてると、追いついたお巡りサンに手招きされた。「このV6・3000に勝てると思うのかい?」ムカついたから、ジムニー無理やり試乗して帰ってきた。
ツーリング帰途、JR踏切の遮断機が下りた。踏切。遮断機。その二語から、小椋佳さんの「白い一日」の一節を思い出す。家に帰って45回転のEP盤で聴いてみたくなった。 作詞 小椋佳 作曲 井上陽水(1974) 踏切は、必ず一旦停止。
「後ろのウインカーが左右同時に点いてますよ」と助手H。降車して見るとハザードの様に同時点滅。昔の「テレビの直し方」を思い出し、ポンポンと叩いたら再び正常に! アナログは叩くと直ることがある
飛ばし屋だった学生の時 ツーリング先で出会った中年の紳士 このクラブマン 久しぶりの新車なんですよと 嬉しそうに語る笑顔 もし今もお達者ならば 八十は超えているはず 今朝の湖畔🅿で見かけた激シブのホンダGB250クラブマン(Modified)
助手Hと待ち合せ。この⑦、毎週末「所有バイク自慢話じいさん」の出没で有名。ライダーを見つけると軽トラから降り、写真見せながら自慢話を始めるのだ。今朝は不在。ホッ。 ドリンクホルダーは、不要。 助手Hの “ Factory chopper ”
国境でジュズダマ採取中、東蛮族が車のエンジンを始動。エアコン効かせたいのか、10分以上アイドリング放置。明確な環境破壊。ジュズダマ銃の威嚇射撃態勢に入ると逃走。紛争は回避。 7.7mmジュズダマ銃の弾丸(大は12.7mmドングリ機関砲弾)
起床して庭へ出ると、植木鉢の朝顔が咲いていた。紫の花が目にはひときわ美しく、青もまた涼しげで趣深いものがある。明朝は幾つの花が開くのか、今から楽しみである。 ※おとな文で翻訳
珍バイクはセルモーターがない。ならば右側にキックアーム装備が普通だが、付いてない。ではいかに始動するのか。左側のシフトペダルがキックアームを兼ねているのだ。 軸方向(画像下側)に押し込んでから後方(画像左側)へ蹴り下ろす。 芳しきオイルの香り
苦難の頃、マルシンハンバーグの素朴な風味に慰められた。以来、食肉の代用品としても活用している。今日は1/4個を細かく切ってトーストの具に。油脂付きだから調理も楽。 野菜と一緒に炒めたら。刻んだミニトマトを投入して火を消し、フタして放置。 この味わい、クセになる。
週末呑み会の帰り、K輔所長に電話。退社するアシスタントC子の件で口論になり、「バカヤロウ!」と口走った私。月曜朝、いつも通り挨拶したら、所長はギロリと睨んで黙っていた… 営業所長K輔さん冒涜事件 容疑者(2005年当時)
カンダタが糸を登ると下から罪人がぞろぞろ。だが怒らなかったので糸は切れず、全員が極楽到着。驚愕した仏陀は地獄へ転落してしまい、カンダタたちは極楽で仏様ライフ満喫。 以前、docomo F-08Bで製作した3秒アニメ「蜘蛛の糸」
庭で落ち葉を拾ってたら、クヌギの枯葉に付いているミノムシ君を見つけた。おそらく彼の理想的居住環境は空中だろう。そこで生垣の枝に挟んでおいた。救出作戦、完了。 そばでは、コガネムシ君がお昼寝中💤
溜まった衣類を全て洗濯したら、履ける靴下がなくなってしまった。だがこんな非常時の為に、引き出しに最後の一足が秘蔵してある。人はそれを「世界最終靴下」と呼ぶ。 人類滅亡まで、あと48,000グラム。
煙草が売れて喜ぶのは、税収増の国・営収増のメーカー・若干の農家。喫煙者に利点なし。今や公共施設は全禁煙。映画やTVも喫煙シーン皆無。煙草は、単に過去の悪習。 私指定・負の遺産「過去使われていた喫煙具一覧」
帝国海軍航空隊精鋭ハ、本二六日一一時〇〇分、帝国領ニ侵入シタル東蛮族軍戦闘機「モスキィト」大編隊ニ対シ、壮烈ナル防空戦ヲ敢行、撃墜数十機ノ大戦果ヲ挙ゲタリ。 洗濯ネットで撃墜され、もがき苦しむ敵「モスキィト」
博士がトンデモ装置を発明した。Mブロ全新着記事にniceを24H自動的にポチする装置だ。起動して反応を待った博士。だが起動翌日、批判コメ殺到。装置は炎上🔥した。 幻の「24H自動ポチ装置」
茂がレースに挑戦。練習でコケた。翌日の予選でまたコケた。「絶対コケるなよ!」と言ったのに、決勝レースでもコケてリタイヤ。茂は今、車校で2輪教官を務めている。 私の出場時に手伝ってくれた茂(1994.12.3 筑波サーキット)
城に服屋の営業が来た。営業曰く「重さを感じない服です!」王様は0.01gまで計れるデジタル計量器に服を置かせた。値は0。王様は言った。「質量0の服は存在しない。」 返答に詰まる営業マン
先週金曜、予想外に美味だった肉詰め。今夜は肉を豚に替え、野菜は玉ネギ・椎茸・スッギーニ・バプリカを使用。味付けは塩コショウと、仕上げに醤油を少々。肉汁の旨みがギュッ! ピーマンは熱し過ぎない方が良いかも 肉 と 野 菜 の 、 絶 妙 な ハ ー モ ニ ー 。
小雨の中、徒歩で600mの某トヨダへ。待つこと数分後「質問に答えられる者が出てる」とかで、後日連絡頂く事に。昨日の店と違い、見積書・ドリンク・粗品、全て無し。 見積額は昨日の店より、プラス10万…
おやつの時間。「何種類か数えてみよう ! 」と先生が仰った。みんなは動物を数え、元気に「15種類 ! 」 と答えた。するとY君がビスケットを裏返して答えた。「6種類。」 製造者:宝製菓(横浜市戸塚区)
同行営業のお昼は街の食堂で。K輔所長はカツ定を注文。だが顧客から電話が入り、彼だけ店外へ。長電話から戻ると彼は言った。「行こうか…」カツ定はほぼ手付かずだった。 K輔さんに頂いたアメリカ土産のネクタイ(2005)
他人の汗臭さは、猛烈に臭う。他人の食べてる納豆は、強烈に臭う。他人の歯周病の息は、顔を背けたくなるほど臭う。臭い成分は自分と大して違わぬ筈なのに、フシギだ。 容器は捨てずにリサイクル。おかめ納豆。
EV購入検討中。まず300mの所にある某トヨダへ。入口で挨拶なし、レアケースなのか長時間待たされる、覚束ない説明。売る気あるのだろうか。ティッシュ頂いて帰宅。 シロナガスクジラが描かれた箱
2年ぶりの操縦。おっかなびっくりで滑走路から離陸後、フルスロットル急上昇。若干のマイナートラブルは既に解消して、只今、高度6000メートルを巡航中。異常なし。 世界唯一現存の零式遊覧航空機二一型(1973・田宮模型製)
朝礼に姿を見せた会長。開口一番「段ボールが可哀想じゃないか!」と激昂した。屋外に積まれた段ボールが雨に濡れていたので叱責したのだ。あの一言は、生涯忘れない。
My tabletを横にすると、入力画面の1行が全角78文字になる。それが記事字数の訳。外出時のガラケーなら、メモ機能の6行+6文字で。最近思い浮かぶ文章は、ほぼ78文字だ。 ガラケーにメモった下書きの例
不祥事を 盗撮させて YouTube 公開させて 密室を 盗聴させて Twitter 拡散させてメディアまで 一緒になって 当事者を 叩きまくって 表向き 正義を気取り 楽しんでる 密酷社会