パイ好きな亮クン
ある日、亮クンの経営するCafeを訪ねた。店頭の手書きメニューを見て、私は失笑を禁じ得なかった。なぜならそこには「白身魚のパイパイ包み焼き」と書いてあったからだ。
亮クンの字(tabelogより拝借)
Ultimate self-satisfaction impresses others.
ある日、亮クンの経営するCafeを訪ねた。店頭の手書きメニューを見て、私は失笑を禁じ得なかった。なぜならそこには「白身魚のパイパイ包み焼き」と書いてあったからだ。
亮クンの字(tabelogより拝借)